HONDASHIブログ

ブログ形式での情報の蓄積も悪くないかなと思い、 いまさら始めてみたブログ。
 
 
プロフィール

HONDASHI

Author:HONDASHI
ナナチかわいいよナナチ

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Windows7 サムネイル 

前回プレビューウィンドウの方に走ってしまって手をつけられなかった
"縮小表示"のサムネイルについて調べてみた。
意外といろいろあったことと、いらない所まで調べてたら時間がかかってしまった。
前回同様基本的にはレジストリのCLSID中心に調べ、
Wikiのページ名をちょっと変えて、同じところにまとめてみた。
メモWiki内 Windows7_サムネイル
ページ上部の目次部分が英数字の羅列で分かりづらい…
項目名が出るようにしてみた。こっちのほうが見やすいか。

あとは、きちんとサムネ作られるように、
デフォでサポートされてない拡張子追加(flvやmkv)したり、
複数ファイル一発関連付けレジストリファイルWindows7バージョン作ったりしよう。

今回無駄に色々調べた中でも、ライブラリと検索コネクタは仕組みとしては凄いし面白いなぁと思った。
どちらもWindows7からの新機能で記事を書いているサイトも多い。(検索コネクタは少なかったかな)
ただ、個人的にはどっちも使わないだろうな。
例えばミュージックライブラリなんて作らなくても、音楽再生・管理ソフトに複数フォルダ監視させて、
探して選んだらすぐ再生出来る環境の方がいいと思うし。
(Explorerでも再生に関しては前回のプレビューで出来るといえば出来る)
検索コネクタは"検索条件を保存"で〇〇フォルダで××を検索というのを、
ワンクリックで出来るのはちょっと便利そう。
Web検索は要らない。どうせWebブラウザほとんど常時起動してるし。

プレビューも含めExplorerはすごく"進化"はしてるようだ。
やろうと思えばExplorerという一つの窓の中で、
ファイル管理から動画・音楽再生、Web閲覧etc..何でも出来そう。
ただ、標準装備機能が増えすぎて、使わない人でも全体のパフォーマンス低下等を引き起こすようなことは、
しないで欲しいなぁと思う。
スポンサーサイト

Windows7のExplorer 

以前ファイラについて触れたが、それに関連して動画・静止画の縮小表示について少し調べてたら、
Windows7のExplorerのプレビュー機能を見つけ、意外な性能に驚いた。

Explorerの右側、検索窓の下に3つアイコンがある。
左から、表示方法切り替え、プレビュー表示、ヘルプ。
このプレビューが結構いろいろ見られて関心。
正直絶対使わないだろうけど、「Explorerが進化した」と言われるのは、
こういう所もあるのかなぁと。
preveiw.jpg
ちょっと不適切なプレビューな気がするのは置いといて。

動画・音楽ならWMPで再生。
テキスト・画像はもちろん上の画像のようなリッチテキスト(ワードパッドで作るフォントも指定できるやつ)
フォントやHTMLもプレビューできた。

レジストリでプレビュー出来るファイル種別やプレビューに使うハンドラー(っていうのかな?)
を指定してたので、調べてみて一覧にしてみた。
メモWiki内Windows7_レジストリ
画像系が見つからなかった。
でも、いくつかフォーマットを試したら、Windows フォトビューアーで開けないものはプレビュー出来ない。
そう考えるとExplorerがフォトビューアーを呼び出してると考えるのが自然かなぁと。
アニメーションGIFも両方動かないし。

まぁ、私は絶対使わない機能だし、使いこなす人も少なそうな機能だ。
あ、縮小表示について調べてない…
面倒なので、あとで。

もうやだ 

結局PC不安定が直らず、OS再インストールしてみることに…
そしたらWin7のディスクでフォーマット後のクリーンインストール時に、
ブルースクリーンorz
略してブルスク(ブルマとスク水の略ではない)
ファイルをディスクからコピーした後に、
「ファイルがありません」とか言っちゃってるの。
もうねアボカド、バナナかと。
試しに手元のXPを入れてみたらすんなり入って起動確認。
そのパーティションをまたWin7のディスクでフォーマット後、
インストールしようにも、またもブルスク。
じゃあ、ということでそのパーティションを一度消して、
再度システム用パーティション作成したら、
システム予約済みとか何とかで、100MB位のパーティションを勝手に作っちゃってんの。
とりあえずはインストール出来てこの記事作成に至る訳ですが、
突然のOSクラッシュ多発からクリーンインストールでブルスク、
勝手に100MB、もうねどこにぶつけていいか判らない怒りが有頂天ですよ。

ウチのPCの安定性は 

2chスレ見ててWindows7の面白い機能があったので見てみた。

コントロールパネル>アクションセンター>メンテナンス>信頼性履歴の表示
で、信頼性モニターというのが開かれる。
OSインストールからエラー数やエラー内容からPCがどれだけ安定しているかを、
1から10の数値で示して折れ線グラフで表示してくれる。

信頼性モニター

インストール直後で急降下、その後も右肩下がりですね。
自分のPC安定してねー。

最近ゲームしてると描画崩れから、その他のアプリも巻き込んで強制終了、
再起動しなければならないのが多発してるんだよねぇ。
hotfix版グラフィックドライバ入れてるのがダメなのかなぁと思い、
正式リリース版に戻してみた。
これでもダメならグラフィックボード買い替えかな。
Radeon HD 5850買おうと思うけど…
もうちょっと潤沢に&安くなってから買おうと思ってたんだけどなぁ…
さっさとnvidiaは次期グラフィックボードを出しやがってください、
今のHD4850が逝く前に、HD5850が25000円切って欲しいんです。

音量自動調節 

Windows7にてちょっとおせっかいな機能がある。
Skype等通話するアプリケーションで通話がアクティブになると、
その他の音量が自動で低くなってしまうのだ。
Skypeでの知り合いさんもVistaの時からWin7にした時この事に触れ、
「Skypeのバグだ」とか「Vista糞」「7糞」とか言ってた気がする。
(本人から指摘があり修正)
Win7にてそのおせっかい機能をきるには、
コントロールパネル>サウンド>通信タブ
ここにWindowsが通信アクティビティを検出したとき:
とあって、その下に設定があるんだけどデフォルトで、
"他のすべてのサウンドの音量を80%下げる"にチェックされてる。
これを"何もしない"にチェックしておくといいだろう。
デスクトップ ログイン状態 ノート ログイン状態
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。